子連れで講義を聞きに来る

台車に搭載した不細工なうえ、奇声とウンコ臭を撒き散らす赤子をドヤ顔で大学に連れてくるデキ豚が同じ学科にいた。

ところ構わずおむつ替えと汚い垂れ乳出して母乳やりがデフォ。

講義中にも泣き喚くので、さすがに教授が見兼ねて同席させないよう注意してくれたら

「子供持った途端に冷たくなるなんて酷い」

とほざいたこともある。

しかもあろうことかデキ豚は教職希望で、教育実習の前にその学生が教育実習に行ける人物か否かを大学側が審査するのだが、二年の時に

「小さい子供がいるんで~」

という理由で養護学校での実習を辞退。

なにより入学後すぐにデキ婚休学、二年半ばで復学したそいつにだけ実習に行く許可が下りなかった。

「学生であり母親でもある私にしか教えられないことがあると思うんです!!」

という主張を振りかざし果敢に教授陣に抗議。

更には実習先になるはずだった学校に母親同伴でw

直接交渉しに行くもあえなくお断りされたらしい。

最初のうちは似たような馬鹿女共が仲間についていたが、付き合いきれなくなったのかやがて離れていった。


そのうちガキが旦那ではなく、当時狂ったように入れあげていたホストとの間に出来たものだと旦那にバレて離婚され、精神を病んだ(笑)らしく卒業を前に冬休み前に退学した。

本当になんでわざわざ赤子抱えてまで大学にしがみつく必要があったんだろうか。

教職採用試験に年齢制限があるのはわかるが、それにしたってもう少し子供に手がかからなくなってからでいいだろう。

その元仲間が

「学校も育児も中途半端なくせに、子供育てながら教師目指すとか絶対無理。自分に酔うのも大概にしろって」

とぼやいているのを聞いて思わず頷いていてしまった。

ネタのようなホントの話。



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2017-04-09 14:09 : となりのキチさん : コメント : 0 :
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